2015/02/23
チェ・ゲバラ
父の影響もあり、10代から色褪せず影響をうけている。実際キューバに行った友達から聞くと「バカンスとして行ったら少々物足りない。」と言っていた。ゲバラの人生は様々なメディアで未だ輝きを放っているので、改めて僕個人が発する言葉は皆無なのだか、「居酒屋だったら、朝まで語りたい。」それとは別に現代社会と自分の仕事で折り合いがつかない時に自信を無くしそうな場合意訳とでも言うのか、こう考えたいと思っている。「もし道を歩いていて、石につまずいた時、後ろに転けて尻もちつくなんてカッコ悪い。前から転けて、顔から血出すくらいがちょうどいい男の生き方だと。」
2015/02/21
2015/02/10
2015/01/16
2015年もよろしくお願いいたします。
新年あけましておめでとうございます。
1月も早くも中旬ですね。今日は事務所の近くが港なので散歩がてら切り撮ってみました。タバコのポイ捨てならぬポイ挟みはやめましょうw
今年もよろしくお願いいたします。
1月も早くも中旬ですね。今日は事務所の近くが港なので散歩がてら切り撮ってみました。タバコのポイ捨てならぬポイ挟みはやめましょうw
今年もよろしくお願いいたします。
2014/12/31
2014/12/09
『無能の人』つげ義春 : 1985
『ねじ式』が一般的には有名なつげ 義春の漫画。(大好きです。)『無能の人』は竹中直人さんの初監督作品となっています。主人公の助作と自分の人生をダブらせて観てしまいます。そもそも、人間に必要なものってなんなのか?人間の生きる為に必要なこと以外、いわいる娯楽のジャンルに入る現代の仕事って元々は換金などなく、きっと楽しんだりする為だけの知恵であったはずで、デザインの仕事でお金をもらうってことは、そもそも、石を売る男となんら変わりはないのかなと。
2014/12/02
両手いっぱいの言葉 / 寺山修司
「ふるさと」などは、所詮は家出少年の定期入れの中の一枚の風景写真に過ぎないのさ。それは、絶えず飢餓の想像力によって補完されているからこそ、充ち足りた緑色をしているのだ。
同じ鳥でも飛ばないとりはなあんだ?
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